
テキストです。ここをクリックして「テキストを編集」を選択して編集してください。
テキストです。ここをクリックして「テキストを編集」を選択して編集してください。
30年以上総合商社での経営企画・不動産開発・金融事業の実務経験
30年以上総合商社での経営企画・不動産開発・金融事業の実務経験
テキストです。ここをクリックして「テキストを編集」を選択して編集してください。
IN NUMBERS
数字で見るMICA
30年以上
総合商社での経営企画・不動産開発・金融事業の実務経験
20件以上
国や自治体の補助金・公募事業で、代表が計画策定に関わり採択された案件数
(2020年~2026年)
5省庁
国土交通省・内閣府・総務省・経済産業省・農林水産省の事業に参画
4資格
不動産鑑定士/中小企業診断士/1級FP技能士(CFPⓇ)/公認不動産コンサルティングマスター
国や自治体の補助金・公募事業は、事業再構築補助金、ものづくり補助金、JAPANブランド育成支援等事業、農泊推進対策事業、東京都躍進的な事業推進のための設備投資支援事業等の合計です。補助金は審査があり、採択を保証するものではありません。
CASES
支援事例
守秘義務のため、業種・地域・規模のみを掲載しています。
【事業承継・M&A】
関東圏金属加工業による地方展開|事業譲渡による雇用維持と統合支援
ご相談者:譲受側の中小製造業(従業員65名)
課題:地方取引先の経営が行き詰まり、工場と従業員を引き継げるかの判断が急がれた
当社の支援:工場不動産の評価支援、事業譲渡スキームの検討、統合後の生産・組織の再編、5か年事業計画の策定
結果:工場と従業員5名の雇用を維持。統合後は生産能力を強化し、半導体関連の需要の取り込みを進めている
【その他の事例例】
-
不動産有効活用|都内文京区の築古賃貸ビル「継続保有・更地売却」の収支分析のうえオーナーの方針決定を支援
-
不動産売買・購入|30代新婚・子育て世代のライフプラン策定から住宅取得・住替えを支援
-
不動産評価:地上権・用途地域の制約がある土地|同族間取引のための鑑定評価
-
資産承継:都内の地主のご家族|不動産の組み換えと相続に向けた資産承継の設計
-
補助金・新規事業:既存住宅を活用した地方移住支援事業|自社で事業再構築補助金に採択(2021年)
-
補助金:小規模事業者の新規事業計画(民泊・レンタカー等)の策定支援
【公的事業実績例】
①補助金・経営改善
-
中小企業庁 事業再構築補助金:認定支援機関として関与した計画が第1〜12回にわたり採択 ➞ 対象業種:農業、建設業、飲食サービス業、小売業、生活関連サービス業、情報通信業、専門・技術サービス業、他に分類されないサービス業、他
-
自社計画「不動産鑑定士がAIツールで拓く地方移住支援不動産ビジネス」が事業再構築補助金に採択(2021年)
-
ものづくり補助金:関与した計画が採択(2021年・2022年) ➞ 対象業種:学習塾、保険代理店、他
-
経済産業省「JAPANブランド育成支援等事業」:SDGs対応農泊展開プロジェクトが採択(2020年)
-
農林水産省 農泊推進対策事業:茨城県神栖市の協議会の提案が採択(2021~22年)
-
東京都 躍進的な事業推進のための設備投資支援事業の提案が採択(2025年)、他
②公的プロジェクト・地域活性化
-
国土交通省 スマートシティモデル事業 先行モデルプロジェクト(札幌市)に関与(2019年)
-
内閣府 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期 スマートシティ分野実証研究(札幌市)に関与(2019年)
-
総務省 データ利活用型スマートシティ推進事業(福岡県飯塚市)採択候補に選定(2019年)
➂専門家としての活動
-
日本不動産鑑定士協会連合会 住宅ファイル制度・建物評価推進特別委員会 専門委員(2019年)
-
ファイナンシャルフィールドへの寄稿(2018年)
-
北海道大学「新渡戸カレッジ」講義(2020年)
④代表の前職時代
-
国土交通省「CRE戦略を実践するためのガイドライン」策定に参画(2008年)
-
浦安市の液状化被災地での復興支援活動(2013年 日本経済新聞で紹介)